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評判のいい弁護士による愛知県警西警察署の紹介
評判のいい弁護士による愛知県警西警察署の紹介
~西警察署の所在地等~
愛知県警西警察署の所在地は、「〒451-0065 名古屋市西区天神山町3-25」です。
最寄り駅は、地下鉄鶴舞線浄心駅です。
最寄り駅からの経路ですが、地下鉄鶴舞線浄心駅5番出口から西方へ行き、天神山交差点を左折、二つ目の信号を右折してすぐです(浄心駅から徒歩10分)。
電話番号は、「052-531-0110」です。
西警察署の管轄する交番は、平田、小田井、比良、大野木、上名古屋、那古野、押切、枇杷島、名塚です。
~西警察署校区内の主要犯罪発生状況~
平成27年5月中、もっとも多く発生した犯罪は以下の通りになります。
①自転車の窃盗事件 41件
②住居侵入罪と窃盗罪・建造物侵入罪と窃盗罪 合計33件(内住宅対象15件)
③部品ねらい 14件
~西警察署活動レポート~
【サイクル・パトロール・ユニット出陣式】2015年6月18日(木曜日)
自転車事故を抑止するため、県内初となる自転車指導取締り部隊「サイクル・パトロール・ユニット」が結成され、このほど出陣式を行いました。
部隊は出陣式の後、自転車に対する指導取締り活動に出発しました。
西区では5月末までの自転車の交通事故負傷者数が全体の21.6%の117人となっており、自転車による交通事故を抑止するため、今後も指導取締りを実施します。
窃盗・住居侵入といった事件でお困りの方は、刑事事件・少年事件を専門とした弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所にお任せください。
示談交渉、身柄解放活動などといった経験を多数取り扱った評判のいい弁護士が在籍しております。
まずは、無料相談にて弁護士と直接相談をしてみてください。
なお、愛知県警西警察署に逮捕された場合、初回接見サービスをご利用ください(初回接見費用は、3万6100円です)。
名古屋市の特別公務員職権濫用事件で逮捕 保釈の弁護士
名古屋市の特別公務員職権濫用事件で逮捕 保釈の弁護士
名古屋市中川区在住40代男性警察官Aさんは、愛知県警中川警察署により特別公務員職権濫用の容疑で逮捕されました。
同署によると、Aさんは、無実の人に覚せい剤を持たせて覚せい剤所持犯をねつ造した疑いがもたれています。
現在は、中川警察署で取調べを受けているそうです。
今回の事件は、フィクションです。
~特別公務員職権濫用罪とは~
特別公務員職権濫用罪は刑法194条に規定されています。
「裁判、検察若しくは警察の職務を行う者又はこれらの職務を補助する者がその職務を濫用して、人を逮捕し、又は監禁した」場合に成立します。
特別公務員職権濫用罪の法定刑は、6月以上の10年以下の懲役又は禁錮です。
~特別公務員職権濫用罪の概要~
「裁判、検察若しくは警察の職務を行う者」とは、裁判官、検察官、司法警察員を指します。
「これらの職務を補助する者」とは、裁判所書記官、検察事務官、司法巡査等職務上補助者の地位にある者をさします。
裁判官等を事実上補助しているような私人は含みません。
特別公務員職権濫用罪は、これらの特別の公務員が、職権を濫用して逮捕・監禁行為を行った場合に、通常の逮捕監禁罪(220条)よりも重く処罰しています。
特別公務員職権濫用事件でお困りの方は、保釈を多数獲得している弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所にお任せください。
刑事事件・少年事件を専門とする弁護士が保釈に向けた弁護活動を行います。
公務員の方の案件も多数取り扱っておりますので、まずは無料相談・初回接見をしてみませんか?
なお、愛知県警中川警察署に逮捕された場合は、初回接見サービスをご利用ください(初回接見費用は、3万5000円です)。
名古屋市の痴漢事件で逮捕 示談締結の弁護士
名古屋市の痴漢事件で逮捕 示談締結の弁護士
名古屋市中川区在住40代会社員Aさんは、愛知県警中川警察署により愛知県迷惑防止条例違反の容疑で現行犯逮捕されました。
同署によると、Aさんは、走行中の電車内で、愛知県のアルバイト女性(31)の体を触った疑いがもたれています。
女性からの被害相談があり、鉄道警察隊の警察官5人が女性と電車に同乗中であったそうです。
今回の事件は、平成27年6月24日、産経ニュースの記事を基に作成しています。
ただし、地名、警察署名は変えてあります。
~判例の紹介~
紹介する判例は、平成14年2月22日、神戸地方裁判所で開かれた公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例違反、暴行被告事件です。
【事実の概要】
被告人は、神戸市の輸入雑貨販売店株式会社A神戸店内において、客として来ていたB(当時17歳)に対し、その臀部を着衣の上から手で2回触った。
【判決】
懲役1年4月及び罰金5万円
(検察官の科刑意見 懲役1年6月及び罰金5万円)
【量刑の理由】
・痴漢の態様は計画的なものであり、暴行の動機に酌量の余地はなく、その態様も悪質
・被告人は、不自然・不合理な弁解に終始するばかりか、被害者らを侮辱するような態度を取るなど、反省の情は全く認められない
・被害者に対して謝罪などの措置を何ら取っておらず、もちろん被害者の処罰感情には厳しいものがある
・被告人には、判示の累犯前科を含め多数の前科がある
痴漢事件でお困りの方は、示談交渉を多数扱っている弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所にお任せください。
痴漢・盗撮と言ったいわゆる迷惑防止条例違反の案件でも、多数の示談締結実績があります。
刑事事件・少年事件を専門とした弁護士のみが在籍しておりますので、まずは無料相談をご利用ください。
なお、愛知県警中川警察署に逮捕された場合は、初回接見サービスをご利用ください(初回接見費用は、3万5000円です)。
名古屋市の虚偽鑑定事件で逮捕 初回接見の弁護士
名古屋市の虚偽鑑定事件で逮捕 初回接見の弁護士
名古屋市中村区在住40代男性Aさんは、愛知県警中村警察署により虚偽鑑定の容疑で逮捕されました。
現在は、中村警察署内で取調べ中です。
Aさんは、弁護士との初回接見を希望しています。
今回の事件は、フィクションです。
~虚偽鑑定・通訳罪とは~
あまり聞きなれない罪名だと思いますが、刑法171条に規定されています。
「法律により宣誓した鑑定人、通訳人又は翻訳人が虚偽の鑑定、通訳又は翻訳をしたとき」に本罪が成立します。
虚偽鑑定・通訳罪の法定刑は、3月以上10年以下の懲役刑です。
~虚偽鑑定・通訳罪の概要~
虚偽鑑定・通訳罪の主体は、法律により宣誓した鑑定人、通訳人、翻訳人に限定されています(身分犯)。
本罪の行為は、虚偽の鑑定、通訳または翻訳をすることにあります。
ここでいう虚偽とは、鑑定人の信念に反する供述ではなく、行為時の基準からみて客観的に真実に反する供述をいいます。
虚偽鑑定・通訳事件でお困りの方は、不起訴処分を多数獲得している弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所にお任せください。
刑事事件・少年事件を専門に取り扱っている評判のいい弁護士が在籍しております。
突然訪れた事件にどう対処すべきかお困りの方は、まずは当事務所の無料相談をご利用ください。
なお、愛知県警中村警察署に逮捕されているという場合には、弁護士が即日対応する初回接見サービスもおすすめです(初回接見費用:3万3100円)。
愛知県警中村警察署の紹介
愛知県警中村警察署の紹介
~中村警察署の所在地等~
愛知県警中村警察署の所在地は、「〒453-0015 名古屋市中村区椿町17-9」です。
最寄り駅は、名古屋駅です。
最寄り駅からの経路ですが、JR名古屋駅太閤通口から南東へ徒歩3分です。
電話番号は、「052-452-0110」です。
中村警察署の管轄する交番は、日比津、亀島、名古屋駅西、名古屋駅、新明、笹島、米野、柳、岩塚(平成27年7月1日から一時閉鎖)、稲葉地、中村、大門、日吉です。
~中村警察署校区内の主要犯罪発生状況~
平成27年5月中、もっとも多く発生した犯罪は以下の通りになります。
①自転車の窃盗事件 62件
②車上ねらい 22件
③住居侵入罪と窃盗罪・建造物侵入罪と窃盗罪 合計17件(内住宅対象6件)
~中村警察署ニュース~
【平成27年第2回警察協議会の開催】2015年5月25日(月曜日)
中村警察署は今年2回目となる警察署協議会を開催し、「高齢者対策を中心とした交通事故防止方策」について協議しました。
同協議会委員は愛知県公安委員会に委託された方々で構成されます。
今回の警察署協議会では中村区にかかわる方々が、それぞれの目線で中村区の交通事故情勢をふまえ高齢者が事故にあわない町づくりについて深い議論を交わしました。
窃盗事件でお困りの方は、刑事事件・少年事件を専門とした弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所にお任せください。
刑事事件・少年事件を専門に取り扱ってきた評判のいい弁護士が在籍しております。
まずは、無料相談・初回接見をおすすめします。
なお、愛知県警中村警察署に逮捕された場合、初回接見サービスをご利用ください(初回接見費用は、3万3100円です)
名古屋市の淫行勧誘事件で逮捕 示談に強い弁護士
名古屋市の淫行勧誘事件で逮捕 示談に強い弁護士
名古屋市中区在住40代男性飲食店経営Aさんは、愛知県警中警察署により淫行勧誘の容疑で逮捕されました。
Aさんは、事実を認めた上、現在は中警察署で取調べを受けています。
~淫行勧誘罪とは~
淫行勧誘罪は、刑法182条にその規定が定められています。
「営利の目的で、淫行の常習のない女子を勧誘して姦淫させた者」が処罰の対象になります。
淫行勧誘罪の法定刑は、3年以下の懲役又は30万円以下の罰金です。
~淫行勧誘罪の概要~
「淫行の常習」とは、不特定人を相手に性的交渉を持つ習慣のことをいいます。
職業的な売春に限ってはいませんし、年齢に関しても限定はありません。
淫行勧誘罪は、営利の目的で淫行の常習のない女性を勧誘して姦淫させる行為を処罰するために定められました。
しかし、実際には、売春防止法、児童ポルノ禁止法、児童福祉法といった法律で本条が目指した女性の保護が図られています。
ですので、現在は、この規定はほとんど機能していないともいえます。
淫行勧誘事件でお困りの方は、示談交渉を多数手掛けている弁護士法人あいち刑事事件総合事務所にお任せください。
刑事事件・少年事件を専門とする評判のいい弁護士が在籍しております。
被害者と被害弁償・示談等ができない場合は、まずは当事務所の無料相談をご利用ください。
なお、愛知県警中警察署に勾留されている場合でも弁護士を警察署に派遣した方がよいでしょう(初回接見費用:3万5500円)。
名古屋市の窃盗事件で逮捕 保釈の弁護士
名古屋市の窃盗事件で逮捕 保釈の弁護士
名古屋市中村区在住40代無職Aさんは、愛知県警中村警察署により窃盗、建造物侵入の容疑で逮捕されました。
同署によると、消防ホースの格納庫から管鎗約300本(被害総額約166万円)、夜間の工事現場などから電気ケーブル約1400㌔(同約404万円)を盗んだようです。
今回の事件は、平成27年7月8日のわかやま新報の記事をもとに作成しています。
ただし、地名、警察署名は変えてあります。
~判例の紹介~
紹介する判例は、平成23年11月4日、神戸地方裁判所で開かれた窃盗被告事件です。
【事実の概要】
被告人は、株式会社CD営業所事務所内で、同営業所所長(当時)Aが管理し、同事務所内の据置金庫に保管していた現金39万9656円を窃取した。
【判決】
懲役10月
(求刑 懲役1年6月)
【量刑の理由】
・売上金等の管理実態に通じていた被告人がこれを悪用し、職場の信頼関係を逆手にとって敢行した悪質なものであり、犯行の計画性も認められる
・被害額も40万円近くと高額である
・被告人は、犯行当初から被害の第1発見者を装い、逮捕後も一貫して犯行を否認していて反省の態度は全くみられない
・被害弁償もなんら行っていない
窃盗事件でお困りの方は、勾留阻止・保釈を多数行っている弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所にお任せください。
刑事事件・少年事件を専門に取り扱っている評判のいい弁護士が在籍しております。
刑事事件・少年事件を専門とした弁護士と無料で相談をすることができますので、是非ご利用ください。
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名古屋市の詐欺事件で逮捕 接見禁止の弁護士
名古屋市の詐欺事件で逮捕 接見禁止の弁護士
名古屋市中川区在住50代無職Aさんは、愛知県警中川警察署により詐欺の容疑で逮捕されました。
同署によると、Aさんは、氏名不詳の男らと共謀し、高齢の女性に電話で嘘を言い、市内のアパートに現金1000万円を宅配便で送らせたようです。
Aさんは、容疑を否認しているそうです。
今回の事件は、平成27年7月10日、産経ニュースの記事を基に作成しています。
ただし、地名、警察署名は変えてあります。
~判例の紹介~
紹介する判例は、平成24年10月10日、神戸地方裁判所で開かれた詐欺被告事件です。
【事実の概要】
被告人は、福祉センターでその職員Aに対し、
・アダルトビデオ店経営による収入があるのに無職で収入がないかのように装う
・3年前より高血圧で体調が悪く、働くこともできず友人からの援助や借金で生活している旨の嘘を言う
・過去3か月間収入がなく今後もその見込みがない旨嘘の内容を記載した収入申告書を提出する
などして生活保護の支給を申請し、福祉センターの課長であるBらにそれを信じ込ませた。
その後、33回にわたり、福祉センターでその職員から直接交付を受け又は被告人名義の預金口座に振り込ませる方法により、生活保護費として合計416万1941円の金員の交付を受けた。
【判決】
懲役3年6月
(求刑 懲役4年)
【量刑の理由】
・2日間にわたる大阪市職員との面談の中で、自身の職業と収入を偽り続けたものであり、大胆な犯行である。
・400万円を超える金員をだまし取っており、被害額もかなり大きい。
・被告人は、本件犯行当時、前に犯した罪で執行猶予中であった。
・公判においては偽りの弁解を重ねて罪を逃れようとしており、反省の態度を見出すことができない。
詐欺事件でお困りの方は、刑事事件・少年事件を専門とする弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所にお任せください。
詐欺事件では、接見禁止となることが多くみられるため、一般の方が面会できないケースがあります。
このような場合でも、当事務所では接見禁止を解除するための弁護活動も積極的に行っております。
まずは、無料相談にて当事務所の弁護士に相談してください。
なお、愛知県警中川警察署に逮捕された場合は、初回接見サービスをご利用ください(初回接見費用は、3万5000円です)。
名古屋市の封印破棄事件で逮捕 不起訴獲得の弁護士
名古屋市の封印破棄事件で逮捕 不起訴獲得の弁護士
名古屋市中区在住40代男性無職Aさんは、愛知県警中警察署により封印破棄の容疑で現行犯逮捕されました。
同署によると、警察官が販売を禁止するためにお酒に施した紙片を破ったそうです。
Aさんは、容疑を認めています。
今回の事件は、フィクションです。
~封印破棄罪とは~
【条文(刑法96条)】
「公務員が施した封印若しくは差押えの表示を損壊し、又はその他の方法で無効にした者」
が処罰されます。
【封印破棄罪の法定刑】
2年以下の懲役又は20万円以下の罰金です。
~封印破棄罪の具体例~
封印の表示として認められたものとして、
・郵便郵袋に施された封印
・警察官が販売を禁止するために清酒の樽などに施した紙片
・執行官が殻類差押えのため、積み上げた俵に縄張りをしてその縄に差押え物件や執行官の官氏名等を記した紙片
などがあります。
ちなみに、「損壊」とは、物理的に毀損・破壊し事実上の効用を失わしめることをいいます。
破いたり、剥がしたりする他に、位置をずらすことも含まれます。
封印破棄事件でお困りの方は、逮捕後、迅速に対応する弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所にお任せください。
逮捕後でも、不起訴処分獲得に評判のいい弁護士が在籍しております。
初回は無料で相談することが出来ますので、まずは、無料相談をして直接弁護士とお話してみませんか?
なお、愛知県警中警察署に逮捕された場合、初回接見サービスをご利用ください(初回接見費用は、3万5500円です)
名古屋の少年事件で逮捕 傷害の弁護士
名古屋の少年事件で逮捕 傷害の弁護士
昨日愛知県警中警察署が逮捕したのは、15歳の少年でした。
中学校の担任に傷害を負わせてしまったそうです。
なお、この少年は、以前にも傷害事件を起こし保護観察中であったとのことです。
(フィクションです)
~少年事件と逮捕・勾留~
傷害事件が発生した場合、加害者が20歳未満の少年・少女であれば、その事件は少年事件として扱われます。
少年事件の場合、成人による刑事事件の処理手続きとは、異なる点がありますので注意が必要です。
例えば、傷害事件の場合を考えてみましょう。
少年事件として処理される場合でも、逮捕までは、成人の刑事事件の時と変わりません。
警察による逮捕の場合、まずは逮捕後、72時間以内の範囲で身柄拘束されます。
最初の48時間は、警察によって身柄を確保されることになります。
そして48時間を超えて身柄拘束が継続される場合、被疑者の身柄は検察庁に送られます。
ただし、実際のところは、検察庁送致後も、警察署などの留置施設で過ごすことが多いです。
さてここから少しずつ少年事件手続きと成人の刑事事件手続きとで差が生じてきます。
逮捕後72時間を超えて身柄拘束される場合、成人の刑事事件であれば、勾留という手続きに入ることになります。
一方、少年事件だと、少年の心身への悪影響や更生への悪影響から勾留が認められるケースは限定されます。
少年法上、少年の勾留は、「やむを得ない」時にしか認められていません。
もっとも、実務上、本当に「やむを得ない」時にしか勾留が認められないかというとそうでもないようです。
そのため、逮捕後には弁護士による勾留阻止活動が重要になってきます。
弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所は、少年事件専門の弁護士事務所です。
傷害事件で逮捕されてしまったお子さまの弁護活動もお任せ下さい。
なお、愛知県警中警察署に勾留されている場合でも弁護士を警察署に派遣した方がよいでしょう(初回接見費用:3万5500円)。
